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漆器で知られる山中の轆轤技術を生かした茶筒。高度な轆轤挽き技術を生かしつつ丁寧に仕上げられている。木材を輪切りにしてとる「縦木取り」は、材料が変形しにくく、精度を必要とする合口物には最適。仕上げは「素地」「拭き漆」「炭」の三種がある。 原研哉
「俵」:225cc(煎茶茶葉100g相当) 「座」:175cc(ダージリン50g相当) 「炭」仕上げについては、お取り寄せとなります。